東大生ヘルパー参上!!


(更新日:2016.08.04)
読了時間:約1分
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Photo:http://www.photo-ac.com/main/detail/3905?title=%E3%83%98%E3%83%AB%E3%83%91%E3%83%BC%E3%81%A8%E7%94%B7%E6%80%A71

東大生※がヘルパーに!?

この企画では、普通の4年生大学生の初任者研修を取得、
学生の間介護現場にて就労することをを応援し、
就労の実利はもちろん、そこからの価値ある経験を得ること、福祉・介護の現状を若い人が考え支えるきっかけをサポートします。社会の新しい風となることを期待します。

1.教育的側面、介護や福祉の担い手としての『自分』の発見!!

福祉やその周辺の問題などは、学校教育で語られず、
専門として習得しようと思わない限り、その知識や経験は得られません。
このままでは、社会全体や地域でケアやサポートが必要な方々
(自らの家族も含み)を支えることが出来ません。
福祉や介護に関することを、若い学生が知識や経験を得ることによって
家族内や、社会での福祉・介護の心の必要性を実感してもらいたい。
『自分』がその担い手なのです。

2.参加者同士の勉強会で、現場の経験を振り返り、社会に発信する!!

この企画からヘルパーになった方々を中心に、
定例の勉強会を開き、福祉・介護従事者の周辺にある状況、労働問題、
これから迎える少子高齢化、超高齢化社会を勉強し、記事にしていきます。

3.福祉を経験し、その後の社会での活用と活躍を応援したい!!

学生の間に得た介護現場での経験を、卒業後の別の分野での
就職先でも福祉の心を活かした判断や働き方を応援していきたい。
その他の業種、水産業、農林業 、鉱業、建設業、製造業、電気業、ガス業、運輸業、 情報通信業、商業、金融業、保険業、不動産業、サービス業など、
政治、行政、司法の立場で働く上でも、価値ある経験となります。


※(東大生でなくても大丈夫(笑)。
福祉専門ではない4大の学生を対象にしています)


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